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ちら裏製自由にき

日常、アニメ、ゲーム等のコトをグダグタと書いてるブログです。たまにまともなことを書いていたりする…かも?当ブログをPCより閲覧する際は、ブラウザ(IEまたはFirefox)の表示倍率を100~120%に設定することを推奨します。

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メチャ恋らんまん☆ 

年越ししてしまった作品=天神乱漫
全EDを見るのに半年かかるとかね…就活してた(というか現在進行形でしている)しショウガナイさ。

攻略順
紫先生→卯ノ花→佐奈→葵→まひろ先輩→ルリ

先月のとある休日(一区切りで気が抜けてた日)に一気に読んだので記憶が曖昧なのです。ちょっと間違ってたりするかも…。



以下駄文につきスルー推奨。



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くいれい 

ではなく、喰霊(がれい)の話。

最近、BSでディレクターズカット版が放送されているんですが、改めて見てみると面白くてしょうがないです!
放送当時、1話がほぼ戦闘シーンのみで終わって「なんじゃこりゃ?!」と思ったのが本当に懐かしい。まぁ、ほんの数年前のことではあるんですけどね。ちゃんと見ていけば10話で「なるほど、こうくるのか!」と納得するんですが、あそこまでいかずに切ってしまう人もいたのでは、と思います。なんせ、インデックスやとらドラ!、CLANNAD ~AFTER STORY~が放送されていた頃だったので、あっちばかり注目されたというか。。
ちなみに、面白いといってますが、内容はかなり欝になる&泣けます。黄泉が最後の時まで強く想い続けた望みが堪らんです。運命や使命等に縛られ、翻弄され、たった1つのことを犯したためにあんなに悲しいことになるとは思いもしませんでしたね。この作品を見ていると、信じること、背負うことの難しさを改めて感じます。。
そうそう、TVアニメは原作の数年前の話みたいなので、のちのち2期があるかと(というか熱望しております)。成長した神楽をはやく見たいですねぇ~。

それにしても、最近はこういう系のモノあましやらないなぁ。
先週の迷い猫のロボット回はやりすぎだけど、ああいう一昔前の王道を行くやつを見たいなぁ、なんて。
それなりに許容してきたものの、そろそろハーレム、ヘタレ主人公、エロ(モロ見え)あたりは結構かなw

あぁ、向こうのアパートに置いてあるうめ先生のよろず本読み返したいw

黄泉かわいいよ黄泉

ってね。

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ウメス! 

100518_2321~01

蒼樹うめ先生がラベル・パッケージのイラストを担当された「うめ物語」デス。

実は、内々定を頂くまではアルコールを絶つという自分ルールを守っていました。
それに追加ルールもありました(一緒に開ける、飲む、という楽しみのこと)。

が、

弟「何はともあれ○○から内々定もらったんだし、もう、いいんじゃないかな。」

ということで、試飲程度の量なら…って感じで開けました。
開封後は即封印しましたけどねwww

感想としては、市販のものより酸味が強く(ほとんど甘味がないくらい)、さっぱりとした味でした。アルコール度数が8%なので飲みやすかったですし、どんどんいけちゃう感じでした。香りもこれくらい「梅」を感じられる方がいいなって個人的には思いました。

次回開けるときは、もちろん、みんな決まった時ですよ~。

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文学少女 

文学少女パンフ

ちょっと暗くなってしまったけれど、パンフの色合いはとても綺麗です!

昨日から公開されている劇場版文学少女。前々から興味あった(エデンを見た時に予告で…w)ので、公開初日のレイトショーへ行ってきました。
原作未読で見たんですが、想像以上に重く、また文学少女というタイトル通りに文学作品を絡めたストーリー展開、各キャラクターがきちんとしている、声優の演技、音楽の良さなどなど、予想以上に濃いおよそ100分であったと思います。
以下激しくネタバレしたいところですが、ぼちぼちな感じで感想を書こうかなと思います。

・・・・・・・・

物語の冒頭で遠子先輩との出会いのシーンが出てきますが、ここが単純じゃないのがいいんですねぇ。心葉が再び作品を書くことを決意し、井上ミウとして頑張っている最後のシーンと絡むのがなんとも言えず、思わずジーンと来ました。まさかもっと深い意味であの出会いが描かれているとは、最初に予告を見た時や映画の冒頭部分では全く思いもしなかったです。
やばい、すごく重要な部分を書いた気が…苦笑
あととにかく衝撃を受けたというかぞわっとしたのは、美羽とななせの修羅場でした。水をぶっかけ、ビンタの応酬、そしてつかみ合い…アクションが得意な方が作画を担当されたそうなんですが、すごく迫力がありました。また、そこでの美羽役の平野綾の演技は素晴らしかったと思います。正直あまり好きじゃないんですが(苦笑)、ここ最近はああいう難しい役をこなしていて、この作品でも魅せているなぁと感じましたねぇ。

ちょっとこっから脱線。
遠子さんの魅力というのはもちろん素晴らしい(どこまでも純粋で、真っ直ぐで、いつも心に響いてくる…)んですが、自分の嫌な部分を知っていて人を幸せにしたいと強く願う美羽もまたとても魅力的な女の子だなと思いました。また、遠子先輩を追いかけていく心葉に声をかけたななせは、全てわかっていながらあの言葉をかけてあげたんだろうかと思うと凄く胸が痛みます。あれで高校生なんだよなぁ(笑)
一詩や他のキャラもいいキャラでしたが、ちょっと個人的には弱かったです。この辺りはやはり原作で補う他ないのか…苦笑

さて、忘れてはならない音楽面。EDのeufoniusの曲はぴったりでした!あれだけで泣きそうになったのは自分だけではないはず(笑)
BGMもすごく切ない感じの曲が多かったかなぁと。でも、どれも作品にマッチした素晴らしい曲だったと思います。

あぁ、今から原作読み始めようかなぁ、宮沢賢治の銀河鉄道の夜を読もうかなぁ、と。
時間とお金があれば、もう一度ゆっくりと、そして、もっと深く味わってみたいなぁと思う映画でした。
何かとても大切なモノに出会いたい、みつけたい、そんな人にオススメです。

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2010年冬のアニメな話 1話編 

秋アニメは途中で下書き保存になって公開しなかったけれど、冬は最後まで感想を書けるのだろうかwww

最初に断っておきますが、聖痕のクェイサーはスルーしますw

今季確定は今のとこ3~6作品かなぁ。。

以下、非常に長いので携帯の人はスルー推奨。
※10作品分ですw

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